風吹けば名無し 07:13:05
まず、ひとつめや


なんか機械音痴の母がデジカメを買った。
どうやら嬉しいらしく、はしゃぎながらいろいろと写してた。
何日かしてメモリがいっぱいで写せないらしく
「どうすればいいの?」って聞いてきたが
「忙しいから説明書読め!」とつい怒鳴ってしまった。
さらに「つまらないものばかり写してるからだろ!」とも言ってしまった。
そしたら「・・・ごめんね」と一言。

そんな母が先日亡くなった。
遺品整理してたらデジカメが出てきて、何撮ってたのかなあと中身を見たら
俺の寝顔が写ってた・・・。

涙が止まらなかった。
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風吹けば名無し 07:13:44
嘘松であってほしい
風吹けば名無し 07:13:58
嘘松
母は生きてる
風吹けば名無し 07:14:04
あの日俺が楽しみにとってあったアイスクリームを、母が弟に食べさせてしまった
学校から帰り、冷凍庫を開け、アイスを探したが見つからなかった
母親に問い詰めると、弟が欲しがったのであげたと言った
その時楽しみにしていた俺は、すごく怒った
母親に怒鳴り散らし、最後に「死ね!」と叫び、夕食も食べずに部屋に篭もった
それから何時間か経った
俺は寝てしまっていたようだ、が、父親が部屋に飛び込んで来たので目が覚めた
「母さんが轢かれた・・・!」
あの時の父親の顔と言葉を、俺は一生忘れないだろう
俺達が病院に着いたとき、母親はどうしようもない状態だと言われた
医者は最後に傍にいてあげて下さいと言い、部屋を出た
それから少しして、母親は息を引き取った
その後、母親があの時間外にいた事を父から聞いた
買い物に行くと言って出て行き、その帰りに車に轢かれた事
現場のビニール袋の中には、アイスが一つだけ入っていた事
救急車の中でずっとごめんねと呟いていた事
その時、俺のためにはアイスを買いに行って事故にあったとわかった

通夜と葬式の間中、俺はずっと泣いた
そして、今でもこの時期になると自然に涙が出てくることもある
母さん、ごめんな
俺が最後に死ねなんて言わなかったらと、今でも悔やみ続けている。
風吹けば名無し 07:15:13
>>6
嘘松やなぁ
風吹けば名無し 07:15:15
そういうのやだ
12 風吹けば名無し 07:15:45
マッマ話はすべて嘘であってほしい
野球チケットと弁当の話とかすごく辛い
13 風吹けば名無し 07:15:46
私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。

確かに盗んだのは私でした。

しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。
17 風吹けば名無し 07:16:14
>>13
これは本当まつ
19 風吹けば名無し 07:17:00
6歳の娘がクリスマスの数日前から欲しいものを手紙に書いて
窓際に置いておいたから、早速何が欲しいのかなぁと夫とキティちゃんの
便箋を破らないようにして手紙を覗いてみたら、こう書いてあった。
「サンタさんへ おとうさんのガンがなおるくすりをください! おねがいします」
夫と顔を見合わせて苦笑いしたけれど、私だんだん悲しくなって
少しメソメソしてしちゃったよw
昨日の夜、娘が眠ったあと、夫は娘が好きなプリキュアのキャラクター人形と
「ガンがなおるおくすり」
と普通の粉薬の袋に書いたものを置いておいた。
朝、娘が起きるとプリキュアの人形もだけれど、それ以上に薬を喜んで
「ギャーっ!」って嬉しい叫びを上げてた。
早速朝食を食べる夫の元にどたばたと行って
「ねえ! サンタさんからお父さんのガンが治る薬貰ったの! 早く飲んでみて!」
っていって、夫に薬を飲ませた。
夫が「お! 体の調子が、だんだんと良くなってきたみたいだ」と言うと娘が、
「ああ! 良かった〜。これでお父さんとまた、山にハイキングに行ったり、
動物園に行ったり、運動会に参加したりできるね〜」……っていうと
夫がだんだんと顔を悲しく歪めて、それから声を押し殺すようにして
「ぐっ、ぐうっ」って泣き始めた。
私も貰い泣きしそうになったけれどなんとか泣かないように
鍋の味噌汁をオタマで掬って無理やり飲み込んで態勢を整えた。
夫は娘には「薬の効き目で涙が出てるんだ」と言い訳をしてた。
その後、娘が近所の子に家にプリキュアの人形を持って遊びに行った後、夫が
「来年はお前がサンタさんだな……。しっかり頼むぞ」と言ったので、
つい私の涙腺が緩んで、わあわあ泣き続けた。
お椀の味噌汁に涙がいくつも混ざった。
21 風吹けば名無し 07:17:07
>>13
全然冤罪じゃない定期
22 風吹けば名無し 07:17:07
昨日、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。
24 風吹けば名無し 07:18:01
>>19
嘘松とみんなは言うだろうが俺は本当松
25 風吹けば名無し 07:18:13
去年、仕事でニューヨークに行った時。
オフィスで紹介されたボスが辛党だった。
彼は何でもうんざりするくらいタバスコをかけるのよ、とか。
だから、日本から持ってきた暴君ハバネロをプレゼントした。
 ニック(仮名)、日本のスナックだ。あげるよ。
 うまそうなパッケージだな。ありがとう。←バリっと開ける。パクッ
 ポテトだな。パクッ ボリボリ ふーん。
 それで、聞きたいことがあるんだが、このプロモーション素材の、ふ
ふ、
フォ━━(━(━(-( ( (゚ロ゚;) ) )-)━)━) ━━ !!!!!
リアルレイザーラモンHGと化すボス。
 
えー何コレ?マジうまくね?いやすげーわ!!バクッバクッバクッ
 どこで売ってるの?日本?アジアンマーケット?ない?知らない?バクッバクッバクッ
 うっわーいいわこれ!バクッバクッバクッ
 おおぉぉ!燃える!燃える!バクッバクッバクッ
 あーダメ!あーダメ!神様!信じられない!バクッバクッバクッ
 (ここらへんでオフィスの人間が異常を察して集まってくる)
 ノー!ノー!絶対あげないよ(誰もくれと言ってない)バクッバクッバクッ
…アハァーーー!

 すばらしい。君の部屋にあるスナックを全部売ってくれないか?
 それは日本で買ったんだから、もうないよ。
( ゜д゜ ) ←本当にこんな顔した
日本に帰ってからもメールでハバネロ頼まれた。箱単位で。
27 風吹けば名無し 07:18:27
長文すぎるな
もう少し短めのでない?
30 風吹けば名無し 07:18:45
>>25
本当松かもしれないけど書き方が全部気持ち悪い松
32 風吹けば名無し 07:18:59
>>27
ない
33 風吹けば名無し 07:19:12
なあ、お前と飲むときはいつも白○屋だな。
一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。
俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、
おごってもらったのが白木屋だったな。
「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。金が余ってしょーがねーから」
お前はそういって笑ってたっけな。

俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、
お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。
「毎晩残業で休みもないけど、金がすごいんだ」
「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」
「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」
そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白○屋だったな。

あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白○屋だ。
ここ何年か、こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。
別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。
油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。
なあ、別に女が居る店でなくたっていい。
もう少し金を出せば、こんな残飯でなくって、本物の酒と食べ物を出す店を
いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは?
でも、今のお前を見ると、
お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、
俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。
お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。
新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、20代の若いフリーターの中に混じって、
使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。
だけど、もういいだろ。
十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。
そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ
36 風吹けば名無し 07:19:46
>>13
これ好き
40 風吹けば名無し 07:20:28
>>33
嘘松
書き手もフリーターやろ
42 風吹けば名無し 07:20:49
俺の地元に「ポプラ」というコンビニがある。
先日、父親の運転で親戚の家に行ったんだが、帰り道に「ポプラ」へ寄ることとなった。
で、俺が何気なく「チ○ポプラ」って口走ったら、運転中にも関わらず父親が俺を殴り始めた。
それだけでなく「33歳にもなって、そんなことしか喋れないのか!」とか意味不明なことを言い出して
終いには涙をボロボロ流し始めた。
何が父親に起こったかわからないが、とにかく不気味な何かを感じたな。
44 風吹けば名無し 07:21:00
母親だして泣ける系はNG
45 風吹けば名無し 07:21:11
>>40
だよな、俺もそう思う
46 風吹けば名無し 07:21:13
俺、小さい頃に母親を亡くしてるんだ。
それで中学生の頃、恥ずかしいくらいにぐれた。
親父の留守中、家に金が無いかタンスの中を探しているとビデオテープがあったんだ。
俺、親父の隠しビデオとかかな?なんて思って見てみた。
そしたら・・・

病室のベットの上にお母さんがうつってた。
『〇〇ちゃん二十歳のお誕生日おめでと。なにも買ってあげれなくてゴメンね。
お母さんがいなくても、〇〇ちゃんは強い子になってるでしょうね。
今頃、大学生になってるのかな?もしかして結婚してたりしてね・・・』
10分くらいのビデオテープだった。
俺、泣いた、本気で泣いた。
次ぎの瞬間、親父の髭剃りでパンチパーマ全部剃った。
みんなにバカにされるくらい勉強した。
俺が一浪だけどマーチに合格した時、
親父、まるで俺が東大にでも受かったかのように泣きながら親戚に電話してた。
そんで、二十歳の誕生日に、案の定、親父が俺にテープを渡してきた。
また、よく見てみたら。
ビデオを撮ってる親父の泣き声が聞こえてた。
お母さんは、笑いながら『情けないわねぇ』なんて言ってるんだ。
俺また泣いちゃったよ。
父親も辛かったんだろうな、
親父にそのこと言ったら、知らねーよなんて言ってたけど、
就職決まった時、
親父が『これでお母さんに怒られなくて済むよ』なんていってた。
47 風吹けば名無し 07:21:25
>>25
辛党がハバネロでそんなんなるわけねーだろ
51 風吹けば名無し 07:22:18
>>6
清々しいほどの嘘松
52 風吹けば名無し 07:22:23
>>42
ジョークの出来がよいと思い、「父親」は笑うべきだと思っていたから。
54 風吹けば名無し 07:22:29
>>46
嘘松
学歴絡むやつはもう99%嘘松
58 風吹けば名無し 07:22:52
>>42
本当松
66 風吹けば名無し 07:24:28
悲しいコピペは流行らすな
70 風吹けば名無し 07:24:52
判定基準ガバガバやんけ!
71 風吹けば名無し 07:25:00
今日、電車乗ってたら、前にキモオタが二人乗ってきた。

なんか一人がデカイ声で「貴様は〜〜〜!!だから2ちゃんねるで馬鹿に
されるというのだ〜〜〜!!この〜〜〜!」
ともう片方の首を絞めました。
絞められた方は「ぐええぇーー!悪霊退散悪霊退散!!」と十字を切っていた。
割と絞められているらしく、顔がドンドンピンクになっていった。

渋谷でもう一人、仲間らしい奴が乗り込んできてその二人に声をかけた。
「お!忍者キッドさんとレオンさん!奇遇ですね!」 「おお!そういう君は****(聞き取れず。何かキュンポぽい名前)ではないか!
敬礼!」
「敬礼!出た!敬礼出た!得意技!敬礼出た!敬礼!これ!敬礼出たよ〜〜!」
俺は限界だと思った。
76 風吹けば名無し 07:25:39
>>71
想像できるし実際いるから本当松かな……
85 風吹けば名無し 07:26:33
うちは貧乏な母子家庭で、俺が生まれた時はカメラなんてなかった
だから写真の変わりに母さんが色鉛筆で俺の絵を描いて、アルバムにしてた
絵は上手じゃない
ただ、どうにかして形に残したかったらしい
ほぼ毎日、赤ん坊の俺を一生懸命描いてた
絵の隣に『キゲンが悪いのかな??』とか『すやすや眠ってます?』ってコメント付きで
小学四年生の時、家に遊びに来た友達数人に、そのアルバムを発見された
めちゃくちゃ笑われて、貧乏を馬鹿にされた
友達が帰って直ぐ、俺はアルバム三冊をバラバラに破いてゴミ箱に捨てた
パートから帰って来た母さんがそれを見つけて、泣きだした
破いた理由を言っても、変わらず泣き続けた
翌朝起きると、居間で母さんがゴミ箱から絵の破片を集めてセロハンテープでとめてた
「恥ずかしい思いさせてごめんね。でもね、これ、母さんの宝物なんよ」
申し訳なさそうに優しくそう言われると、涙が溢れ、俺はごめんなさいと謝った
86 風吹けば名無し 07:26:33
>>73
刑務所内で自殺や
73 風吹けば名無し 07:25:12
>>68
どうなったんや…
90 風吹けば名無し 07:27:14
マッマ系はもう全部嘘であって欲しい
なんなら例のラインのスクショも嘘であって欲しい
91 風吹けば名無し 07:27:18
>>71
これは本当松
92 風吹けば名無し 07:27:27
>>85
こういうの悲しいからやめて
96 風吹けば名無し 07:28:13
>>85
かあちゃん系は無条件で悲しくなる
101 風吹けば名無し 07:29:07
>>71
これは本当松
類似した光景を何度か目撃してる
もちろん多少は大袈裟に書いてるだろうが
105 風吹けば名無し 07:29:12
私の母は昔から体が弱くて、それが理由かは知らないが、母の作る弁当はお世辞にも
華やかとは言えない質素で見映えの悪い物ばかりだった。
友達に見られるのが恥ずかしくて、毎日食堂へ行き、お弁当はゴミ箱へ捨てていた。
ある朝母が嬉しそうに「今日は〇〇の大好きな海老入れといたよ」と私に言ってきた。
私は生返事でそのまま高校へ行き、こっそり中身を確認した。
すると確に海老が入っていたが殻剥きもめちゃくちゃだし彩りも悪いし、とても食べられなかった。
家に帰ると母は私に「今日の弁当美味しかった?」としつこく尋ねてきた。
私はその時イライラしていたし、いつもの母の弁当に対する鬱憤も溜っていたので
「うるさいな!あんな汚い弁当捨てたよ!もう作らなくていいから」とついきつく言ってしまった。
母は悲しそうに「気付かなくてごめんね…」と言いそれから弁当を作らなくなった。
それから半年後、母は死んだ。私の知らない病気だった。
母の遺品を整理していたら、日記が出てきた。
中を見ると弁当のことばかり書いていた。
「手の震えが止まらず上手く卵が焼けない」 日記はあの日で終わっていた

かあちゃんごめん・・・
107 風吹けば名無し 07:29:39
あれは中学3年の頃。仲間達と遊んでたところ目の前には地元では有名なオカマバー。
当然好奇心旺盛な若人達は「オカマー!出てこーい!」の大合唱。 調子がでてきた時
一人が「オカマー!悔しくないのかー!かかってこーい!」と叫びました。 その時、
ガシャーン!!という大音響と共にバンと勢いよく開いたドアの向こうには、十数人の人だかりが!
しかしどう見てもか弱い女の人…と思いきや!「てめえら逃がすな!!」僕らは逃げました!
自転車で全速力で。しかしオカマは早い!早すぎた!何とか助かりましたが友達はダメでした。死にました
112 風吹けば名無し 07:30:35
>>107
勢いずるい
113 風吹けば名無し 07:30:35
当時は楽しく読んでたものを今になって嘘松嘘松って言われてるの見ると悲しくなるわ
118 風吹けば名無し 07:31:00
>>107
嘘か本当かなんてどうでもいい面白い
119 風吹けば名無し 07:31:01
>>105
手の震えが止まらんのに日記は書けるんやな
134 風吹けば名無し 07:32:43
>>105
かなしいからやめて
139 風吹けば名無し 07:34:09
>>71
ロバート秋山で実写化しろ
147 風吹けば名無し 07:36:16
昔の嘘松は嘘松でも読み手を楽しませようとする跡があるよね
今の嘘松はいかに自分が凄いかアピールするだけというか
149 風吹けば名無し 07:36:41
中学時代にイジメにあってた。
あってはいたんだけど、一切気にせずシカトしてたんだ。
相手は頭は悪いけど運動はできる奴でスポーツ特待で、皆より早く進学先が決まってた。
そのタイミングで今までにされたイジメの証拠(破かれたジャージ、上履き、ボロボロのカバンの写真)を教師に提出。

ファビョって俺を呼び出すDQN。
適度にボコられた後に警察へ直行。
学校で教師数人とDQN親、DQN、俺、俺親で話し合い。

教師に「なんで、もっと早く相談しなかったんだ」と問われ。
「目の前でイジメられてるのに止めない人に相談してもしょうがないでしょ?」と答え教師しどろもどろ。
DQNに対して「別に、僕も○○のことは、はなっから見下してるし」
「明らかにランク下の生き物相手にムキになるのも大人気ないでしょ?」っと言い。

教頭からDQNの進学取り消しの話が出た後で
「くだらないことに時間を費やさなければ、もうちょっとマシな人生歩めたのにねw」
と追い討ちをかけて帰ってきた。

親には心配かけてゴメンってことと、一生懸命働いて買ってくれた物を
あんな馬鹿に壊されてゴメンってことを泣きながら伝えた。
154 風吹けば名無し 07:37:28
>>149
嘘松
157 風吹けば名無し 07:38:16
コピペは家族の話が多いよな昔の2ちゃんは本当の社会不適合者が多かったのだろな
158 風吹けば名無し 07:38:22
ワイ洒落怖に何度も長編書いてたけど雑な作り話で何故か無条件に信じるビリーバーの方が怖かったわ
159 風吹けば名無し 07:38:41
>>149
痛々しいくらいの嘘松やな
書いてて空しくならんのやろか
164 風吹けば名無し 07:40:07
>>147
昔の名無しさんはメンタルも名無しさんだからな
何者でもないというのが大前提だったんだが
リアルに侵食された今のネットはリアルの一部だからどうしても虚栄心も自己顕示欲も出てくる
162 風吹けば名無し 07:39:45
なんJ民の思考

嫉妬要素がある→嘘松扱い
嫉妬要素がない→本当認定
167 風吹けば名無し 07:41:01
電車男とかいう妄想の塊もみんな楽しんでた時代があるってマジ?
183 風吹けば名無し 07:42:57
>>19
おたまで味噌汁飲むガイジ
185 風吹けば名無し 07:43:21
この間友達とフランスの教会へ行ってきた。当たり前だけど、色んな国の観光客がたくさんいた。
んで、写真撮ったりしてると、まわりにたくさん人がいるから、まぁ腕とかぶつかるの。
そんな事が続いてイライラしてるんだろうねみんな。謝っても嫌な顔すんの。

私達はそれ見てたから、ぶつからないよう気をつけて人混みすりぬけてたんだけど、
あまりにもキレイなステンドグラスに見とれて歩いて、前の白人男性(何人かわからない)
の背中に顔からぶつかった。「ブッ」って声も出た。不機嫌な顔しながら振り向く男性。

半ばパニックになって「ソーリー、パルドン、スクーズィ、あと何語で言えば、あああのすいません!すいません!」
って腰90度に曲げてペコペコ謝り倒したの。
そしたら手で肩をたたかれた。ポンポンって。
顔あげたら男性満面の笑み。隣の奥さんらしき人も。

んで一方的に英語でペラペラ話されてニッコリしながら去って行った。
許してもらえたのかなと思っていると、どっかの団体のツアーガイドさん?が寄ってきて、
「彼らはこう言っていたよ。君のような小さな女の子までも礼儀がなっている。日本人は素晴らしい。君に出会えて気分が良くなったよ、良い旅を!ってね。僕達も彼らと同じ意見さ!」
で、まわり見渡すとさっきまでイライラしてた人達が笑顔でこっち見てんの。
恥ずかしくなって、まわりにお辞儀してすぐ教会出た。後ろでナイスガールとか聞こえた。

すいません、私達はもうすぐアラサーなんです。
189 風吹けば名無し 07:43:43
>>167
当時から大抵の人は嘘だとわかってた上に、
色々な板でステマされていてウザかった
191 風吹けば名無し 07:43:57
>>185
今でも通用する嘘松やね
196 風吹けば名無し 07:44:33
コピペ見当たらないんだけど


吉野家行ったら隣でガイジがうーうー言いながら牛丼食ってて、あまりにも特徴的な食い方だったから
ふざけて自分も隣でそれを真似しながら食ってたら、店内にいま正義マンが
「障害者を馬鹿にするな!」ってキレて池沼の方を殴ったっていうやつ
197 風吹けば名無し 07:44:42
ただ文字数制限ないから今の嘘松よりは読みやすいな
201 風吹けば名無し 07:45:13
弁当作って親死ぬ話多すぎやろ
202 風吹けば名無し 07:45:13
突然で悪いんだけど…このチェンメマジらしいから回す。本当にごめん!!お前も絶対回せよ!!!!!
あれは1999年の冬.12月の出来ごとです
私には今年結婚したばかりの亭主がいます。亭主の名前は森木勝也さん.私は彼を心から愛し、誰よりも彼のことを理解していました。
彼 も私のすべてを理解してくれていて.愛し合ってました。幸せとはまさにそのことなのだろうと思うほど私は幸せでした。しかしそんな幸せが突然消えていきます‥‥あの日は寒い12月のこと、私はその日体調を崩し朝から寝込んでいました
彼は私を安じ仕事を休み看病してくれていました。お昼になり体調も回復して来たので昼食にすることにしました。
「彼はなにが食べたい ?」と聞いてくれたので私は「あなたの作ったオムライスが食べたい」と言いました。
彼は「いいよ。あっ!卵切らしてるみたいから買ってくる ね。すぐ帰ってくるよ」と、しかしそれから1時間待っても2時間待っても彼は帰ってきません。
ついには5時間が過ぎようとしたその時電話が かかってきました。相手は警察の方…「ご主人のことで大事なお話が…署にこれますか?」私は嫌な予感がしました
「はい」と答え私は警察署に行きました…署で警察の方は深刻な表情を浮かべてます。「主人がどうかなせれましたか?」と聞くと警察の方は「…ご主人は亡くなられました」と…
えっ!私はなにがなんだか分からなくなり「嘘ですよね?嘘と言ってください…」私は泣き叫び生きる希望を無くした気がしました.
死因は通 り魔による[焼死]だそうです…彼は生きたままガソリンを掛けられ燃やされたそうです‥
204 風吹けば名無し 07:45:24
>>158
あれはそういうもんやろ
一々貶してたらおもろい話なんか出てこんで
長編書いてくれるようなのはそらチヤホヤするべきや
205 風吹けば名無し 07:45:25
>>196
208 風吹けば名無し 07:45:45
>>167
エルメスなんてローディストに
ネタやられまくったのに
オタクがエルメス知らないって時点で
皆察してたからなぁ
211 風吹けば名無し 07:46:07
>>196
学校帰りに一人で王将でメシ食ってたら、
オレの横を明らかに障害者と思われる者がメシ食っていた。?そいつは、手をブラブラしながら、ウーウー言いながら食っていた。
あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。
真似をして、手をぶらぶらしながらウーウー言いながら食っていた。
すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて
「障害者の人を馬鹿にするな!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った。   
212 風吹けば名無し 07:46:08
>>185
嘘松
222 風吹けば名無し 07:46:53
>>162
実際嫉妬要素無い嘘松なんてメリット無いからなあ
225 風吹けば名無し 07:47:16
589 質問[] 04/04/22 23:43 ID:
こんばんわZIPPO初心者です。
今年新卒で記念に初めてZIPPOを買おうと思っているのですが
俺の尻の穴に貴方の野太いちんぽぶち込んでくれませんでしょうか?
今が旬のオススメZIPPOなんかを教えて欲しいです。
よろしくお願いいたします。



590 589[] 04/04/22 23:47 ID:
す、すみません!
3行目に他スレに使おうと思ってた文章が入ってしまいました
3行目だけ無視して読んでください
誤爆すみませんでした!m(_ _)m
223 風吹けば名無し 07:47:03
>>162
自己顕示欲が出てるか出てないかやぞ
227 風吹けば名無し 07:47:37
>>218
こいつ殿堂入りだから
269 風吹けば名無し 07:54:38
>>25
アメリカにも辛いスナックあるやろ…
303 風吹けば名無し 08:01:18
>>71
これ大好き
316 風吹けば名無し 08:03:29
>>185
最後の一行までキモい素敵な嘘松
321 風吹けば名無し 08:04:09
バイト先に彼氏いない歴25年らしい大人しい子がいた。
局の子にお昼おごらされたり、派遣社員の子から高額なマルチ商法の商品買わされたりしてた。
皆が「アイツはお人好しだから何言っても絶対断らない」と
学生のイジメのようにバカにして嫌な事押し付けたりしていた。

もともとその子を優しくて良い女だと好感を抱いていた上に
この子なら断らないかもと思った俺は彼女を休日に食事に誘ってみた。

生まれて初めて女性からOKをもらい、嬉しくて店を色々調べて下準備し、
当日は思いきりお洒落してピカピカに洗った車で迎えに行き、
頑張って話を盛り上げてご飯を御馳走し、家まで送り届けた。
とても楽しくて何度も誘った。彼女も楽しんでくれていると思った。

段々好きになって今度告白しようと決心して食事に誘った時、
「本当はずっと嫌だった。もう誘わないで欲しい」と言われた。
彼女の顔は気の毒になる位必死だった。きっと決死の思いで言ったのだろう。
「ほら〜!麻衣、ちゃんと断れるじゃないですか!今度から嫌な事
頼まれたら、今みたいにビシッと言えよ!俺、ずっと麻衣が
何言っても断れないの、心配したよ!」
と、俺は泣き出しそうなのをこらえて出来るだけ明るく元気に取り繕った。
彼女はとてもホッとしたような顔をして何度も俺にお礼を言った。
俺から好かれている訳じゃない事がわかって、そんなに嬉しかったのかな。

昨日の話です。もう色恋は諦めますた。一生童貞でかまいません。
322 風吹けば名無し 08:04:09
>>149
嘘松どころかなろうやろもうこれ
325 風吹けば名無し 08:05:03
この時書き込んでた奴らとか今何してるんやろ
371 風吹けば名無し 08:12:39
>>13
一切合切がいい味出してる
14 風吹けば名無し 07:15:53
嘘松
49 風吹けば名無し 07:21:45
>>42
問三.涙をボロボロ流し始めた(甲)ときの「父親」の気持ちとして最もふさわしくないものを1つ選べ。
?息子の精神の発達が33歳に見合わないことを悲しく思っている。
?精神的に幼稚すぎる自分の息子の将来を悲観している。
?自分の教育の失敗を感じ、悲しさと恥ずかしさを同時に感じている。
?息子の恥ずかしい言葉を聞かれたことを恥ずかしく思っている。
?シンセキに対し、情けない息子を見せたことを恥ずかしく思っている。

問四.何が父親に起こったかわからないが(乙)とあるが、なぜ「俺」は理解ができなかったのか。
?シンセキの前では泣かなかったのに、今になって泣き始めたから。
?チンポプラだけでなく、「俺」の人生そのものを泣いていることに気付かなかったから。
?ジョークの出来がよいと思い、「父親」は笑うべきだと思っていたから。
?泣いた姿を見たことがなかった「父親」が泣く姿を初めて見たから。
?コンビニに行こうとしているときに、気持ちをたかぶらせる必要がないと思ったから。
53 風吹けば名無し 07:22:26
Twitterの嘘松馬鹿にできへんわ
無駄に長文な分余計きしょい
95 風吹けば名無し 07:28:05
>>85
嘘松
103 風吹けば名無し 07:29:08
・38歳 高卒フリーター 実家暮らし
・スーパー勤務 月収150000円
・身長182cm 体重96kg
・彼女いない歴=年齢 童貞
・男友達 2人(ほとんど遊ばない)
・借金 678000円 楽天カード+イオンカード
・趣味 欅坂46 インターネット プロ野球 音楽鑑賞 ホラー映画 ドライブ 外食

 俺はこれからどうすればいい?
115 風吹けば名無し 07:30:37
敬礼とポプラとまだ貼られてないけどジュース飲んでるハゲのやつ以外はほぼ全て嘘やろ
318 風吹けば名無し 08:03:58
楽しそうなスレやな
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