アジア速報

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【韓国崩壊!】平昌冬季五輪「単独開催の判断に韓国ネットは納得せず!」…日本のネットでも大きな話題に

:ダーティプア ★@\(^o^)/ :2015/01/25(日) 12:02:08.41 ID:???

騰訊網は23日、2018年の韓国・平昌五輪について、単独開催に支障が出ないほど準備が進んでいるとする組織委員会や国際五輪委員会
(IOC)の見解に対して同国内のネットユーザーが反発、「韓国に冬季五輪を開催する資格はない」などといった激しい批判が起きていることを
報じた。

平昌五輪組織委員会の副会長は先日ソウル市で、国内外分散開催について「準備作業は順調に進んでいる」と否定するとともに、世論に対して
「北朝鮮や日本との共同開催の提起には及ばない」とコメントした。また、今月中旬にはIOC関係者も現地の準備状況を視察した際に「以前は
心配していたが、現場を見て安心した。計画通り行うことがベストと判断した」と評した。

しかし、組織委員会やIOCの発言に韓国ネットユーザーは納得していない。「今さら努力したってもう遅い。そもそも韓国には冬季五輪を開催する
資格などない」、「国民の税金を無駄遣いする行為は、直ちに中止せよ」、「仁川アジア大会を開催して、現地市民は後悔するばかりだ!毎日の
ように経済効果うんぬんと言われているが、現実はそんなことはない。韓国がメン ツのために無理しているということは世界中が知っているのに、
また恥をかく気?」、「いったい、誰のために五輪をやるのか。初めから韓国での開催は無理だったのだ。お願いだから日本に頼んで共同開催
してもらってくれ」なと、開催権返上や日本の助けを借りることを要求する厳しい声が噴出した。

また、「国民感情を考えて?誰がやりたがってるというのか。共同開催を認めないのは大統領と一部当局だけ。もし問題が発生したら、誰が責任
を取るのか?」、「間違いなく赤字五輪になる。誰が尻拭いをするのか?」、「単独開催で成功するという自信はどこから来るのか。歯を食いしばって
やれば成功する、という愚かな理論じゃないだろうな?」といったコメントが寄せられた。

さらには、五輪招致の立役者である元フィギュアスケート女王のキム・ヨナに対しても非難の矛先が向けられており、「問題が起きたら、キム・ヨナ
を含めて当初積極的に招致を支持した人が責任を取れよ!」、「今になっても平昌五輪開催の意義が分からない。自国がウインタースポーツで
振るわないことをよく知ってるキム・ヨナまで一緒になって騒いでいるなんて、みんな個人の利益第一なんだろうな」といった意見が出ている。

平昌五輪の準備問題は日本のネットでもホットな話題になっており、「史上最悪の冬季五輪になる」、「招致成功から4年が経つのに、一体何を
やっているんだ」、「韓国とは一緒にやりたくない」といった指摘が見られる。また、そもそも五輪招致は一部集団の私利私欲のために行われたと
客観的に分析する日本のネットユーザーもいた。

(編集翻訳 城山俊樹)

ソース:Focus-Asia 2015年01月25日
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/407480/




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【断末魔朝鮮左翼】安倍首相はほくそ笑んでる? 「湯川さん殺害画像!」イスラム国人質事件で「戦争のできる国」づくりが加速

:もろ禿 :2015/01/25(日) 07:45:09.92 ID:???

安倍首相はほくそ笑んでる? イスラム国人質事件で「戦争のできる国」づくりが加速|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見
http://lite-ra.com/2015/01/post-814.html


 イスラム国が人質邦人の殺害を予告した期日を過ぎた。24日19時現在、日本政府が2人の安否を確認したとの情報はない。一刻も早い解放
が望まれるが、しかし、結果がどうなろうとも、おそらく安倍首相はなんの痛痒も感じないだろう。なぜなら、この人質事件は安倍首相の目指す
「戦争のできる国家づくり」をさらに前進させる絶好の機会になるだろうからだ。

 いや、もっといえば、安倍首相はそもそもこうした事態をつくりだすために「積極的平和主義」を掲げてきた、と言ってもいいかもしれない。

 よく知られているとおり、中東やアフリカなどのイスラム諸国は従来、日本に悪感情など持っていなかった。イスラエルに肩入れし、幾度も中東
で武力侵攻に手を染めてきた米国や欧州主要国とは異なり、平和憲法を掲げる日本が現地で直接戦火を交えたことは一度もなかったからだ。
欧米とは異なるアジアの非キリスト教国として世界にも稀な経済発展を成し遂げたことへのリスペクトもあった。“過激派”=日本赤軍が引き起
こしたリッダ事件の影響も無視できないだろう。

 しかし、このようにしてイスラム諸国に共有されていた日本への親近感=親日という“財産”は、この10年ほどで使い果たされてしまった。

 9.11をうけ、米ブッシュ政権がアルカイダ殲滅に乗り出したアフガン報復戦では、当時の小泉政権は全面的な「支持」を表明し、海上自衛隊の
補給艦と護衛艦を派遣した。ありもしない「大量破壊兵器の脅威」を名目にしたイラク侵攻戦でも、国際社会から懸念の声が示されたのに、小泉
政権はまたもや自衛隊を送って米国に同調した。

 そもそも、アフガンのタリバンやアルカイダにせよ、シリアからイラク北部にかけて支配地域を広げるイスラム国にせよ、歴史をひもとけば、米
国らの身勝手な中東政策が産み落としてしまった“鬼っ子”の側面が強い。にもかかわらず日本は米国につき従い、ひたすら「支持」と「支援」を
繰り返してきた。

 そして、この姿勢は第二次安倍政権が誕生すると、さらにエスカレートする。

 米英仏のイスラム国への空爆についても、国連安保理の決議すらない国際法違反の疑いが指摘されているのに、安倍政権は「米国を含む国
際社会のイスラム国への闘いを支持している」と、全面的に支持。一方、国内では解釈改憲という乱暴な手法で集団的自衛権の行使容認を宣
言。米国とのさらなる軍事一体化を進め、長年堅持した武器輸出三原則も破棄、軍事分野へのODA(政府開発援助)適用などに向けた動きも
活発化させた。


 直近では、アフリカ東部のジブチに海賊対策のため設けている自衛隊基地を防衛省が整備強化し、「海外基地」化させる方向で検討中だと朝
日新聞が報じた(1月19日付朝刊)。朝日によれば防衛省幹部はこう説明しているという。

「積極的平和主義に基づけば、自衛隊が海外に唯一持つ拠点を生かす方策を考えるのは当然だ。米国やNATOとの連携、テロ情報の共有とい
った観点からも拠点の多目的化は有益だ」

 まさに「十字軍」への積極参加だが、そこに飛び出したのが、今回の安倍首相の2億ドル支援発言だった。この2億ドルはイラク、シリア、その他
難民支援目的であったにもかかわらず、周知のように安倍首相は、わざわざ「支援はISILの脅威を食い止めるため」「ISILと闘う周辺各国に、総額
で2億ドル程度、支援をお約束します」と、軍事援助であるかのような発言をした。さらに、外務省の英訳では、「we shall do to help curb the
threat ISIL poses」とより攻撃的なものになった。

 こうした態度が「自ら十字軍に参加した」ものとみなされ、とうとう今回、これまでとは明らかに位相の違う敵意をつきつけられる結果になったと言
ってよい。

 安倍首相は「人命を最優先する」などと語っているが、一方では「許しがたいテロ行為」「卑劣なテロには屈しない」と強調している。米国務省が
「日本は身代金支払いに関する我々の長年の立場を承知している」と述べているように、おそらく安倍政権は、スペインやイタリアのような取引交
渉をせず、米英の強行的姿勢に追従するはずだ。

 だとすると、2人の人質は見殺しにされるのか。しかし、そうなったとしても、安倍政権は逆に、これをさらに利用するだろう。


(以下略)



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【衝撃!!!】湯川さん殺害で日本人が大ショックを受ける!!「震えが止まらない」「残虐過ぎて心痛い」

:ストレッチプラム :2015/01/25(日) 03:33:09.42 ID:LFTUqu610

・湯川さんが殺害された写真か
動画では、後藤氏が湯川遥菜氏と思われる写真を手に持ち、
「これはイスラム国で私と共に拘束された湯川さんが殺害された写真」とコメントしている。

・動画はイスラム国のものか!?
しかしYouTubeの動画はすぐに削除されてしまい、URLにアクセスしても
「この動画はYouTubeの利用規約に違反していたため削除されました」と表示され、
動画を見ることはできない。この動画が本物かどうか、まだ確証はないようだ。
以下は、この情報を知った日本人ネットユーザーの声である。

・日本人インターネットユーザーの声
「人殺して何になるんだろうな。残虐過ぎて心痛い」
「1人殺害されたの?! うそでしょ…嘘であってほしい」
「マジでイスラム国もう勘弁してくれよ。本当に胸が痛くなる」
「イスラム国とムスリムは違うので間違わないで!」
「イスラム国は人間の命なんだと思ってんの」
「湯川さん殺されてしまったのかな。イスラム国の人間は、同じ人間とは思えない」
「人質殺すとかイスラム国ゆるすまじ」
「あまり情報当てにしてない。とりあえず無事を祈るのみです」
「震えがとまらない」
「イスラム国でのことに血の気がひいてる。ここまでならなきゃ恐怖心湧いてこない自分にムカついてる」
「イスラム国滅びろ!」
「なんで殺すの」

http://buzz-plus.com/article/2015/01/25/isis/






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