アジア速報

国内、海外ニュースの速報まとめてます。

【文化】韓国が茶道を世界文化遺産に申請 =中国ネット「本当に心が痛む」

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ :2014/12/22(月) 00:22:12.83 ID:JZ5FFCKH
FOCUS-ASIA.COM 12月21日(日)19時22分配信

中国メディア・翼牛網は20日、韓国が茶道を世界文化遺産に申請しようとしていることに対して、
中国ネットユーザーから反発が出ていることを伝えた。
韓国が中国で長い歴史を持つ茶道を文化遺産申請する計画を立てていることがメディアで報じられ、
中国ネットユーザーが大量の「ツッコミ」を入れた。端午節、中秋節、李時珍に続いて、中国茶道
が韓国人に目をつけられたのだ。韓国はしばしば中国の文化的遺産を横取りしており、ネットユー
ザーたちは以下のように、我慢ならないという感情を示している。

「あれだけしっかりとした整形技術を遺産申請しないことを心から残念に思う。いつも他人のもの
ばかり気にするのはよくない。自分のものをより発展させ、高めていくことこそ、やるべきことなのだ」
「エアコンは君たちのものだ。レーザーポインターも君たちのものだ。早く遺産申請したまえ」
「われわれ自身も遺産保護を重視しなければいけない。これも警告の1つではないのか?」
「本当に心が痛む。お茶は本来中国のものだ。しかし今、この伝統文化を伝承し広めていく取り組みは他
国より遅れている。国の文化部はただの置き物か? こんなことになってもまだ保護に力を入れようとし
ない! もし韓国が本当に遺産申請をすれば、成功しない可能性はないだろう。なにしろ彼らはちゃんと
伝承しているのに、われわれの茶文化は間もなく消え去りそうなのだから」



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【韓国】韓国・ポスコの中国法人 「かつてない経営の危機に直面」

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ :2014/12/20(土) 23:02:12.81 ID:???
サーチナ|韓国・ポスコの中国法人 「かつてない経営の危機に直面」=韓国華字メディア
http://biz.searchina.net/id/1554500?page=1


 韓国華字メディアの亜洲経済は15日、韓国最大規模の製鉄会社であるposco(ポスコ)の複数の中国法人が数年にわたって赤字経営を続け
ていることを伝え、「かつてない経営の危機に直面している」と伝えた。

 記事は、ポスコが中韓国交樹立前に香港経由で中国市場を開拓し、90年代中ごろから中国に生産・加工拠点を設置していたことを紹介。現
在、ポスコは中国に49社の現地法人を有しているとしながらも、複数の中国法人が赤字によって経営の危機に瀕していると紹介した。

 続けて、金融監督院がこのほど公開したポスコの事業報告書を引用し、ポスコの中国法人の1社である張家港浦項不錆鋼有限公司の2013
年の損失額が790億ウォン(約84億8000万円)に達したことを紹介。さらに青島浦項不錆鋼有限公司は12年と13年にそれぞれ31億ウォン
(3億3000万円)、174億ウォン(約18億6800万円)の赤字になったと伝えた。

 また、現代自動車や起亜自動車、トヨタ、ホンダといった自動車メーカーに鋼板を提供している法人も同様に赤字もしくは赤字転落の危機に直
面していることを伝える一方、「他国の鉄鋼メーカーは中国市場で急速に成長しているうえ、中国企業との競争も日増しに激化している」と紹介。

 続けて、新日鉄住金やJFE、神戸製鋼といった日本の鉄鋼メーカーが中国での投資規模を拡大し、生産能力の拡大に動いていることを伝え
た。さらに中国の鉄鋼メーカーも事業拡張に邁進しているとし、専門家の意見として「内外メーカーによって“挟み撃ち”の状況下にあるポスコが
経営戦略の調整を適時に行えなければ、ポスコは中国市場で大敗を喫する可能性がある」と論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供
:123RF)






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【日中】南京大虐殺国家追悼日を日本人はどう見たか?

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ :2014/12/21(日) 15:21:13.16 ID:???
12月13日、南京大虐殺犠牲者国家追悼日の式典が開かれた。会場では習近平国家主席の演説が行われ、演説内容は瞬く間に世界中に
広がった。日本国民はこの式典をどのように見たのか?人民網が伝えた。

■大阪城で日本民間団体が犠牲者追悼

初めて迎える南京大虐殺犠牲者国家追悼日に呼応して、日本の民間団体が13日の午後、大阪城で南京大虐殺犠牲者への追悼を行った。
来場した人々は中国駐大阪総領事館の館員とともに30万人の犠牲者に1分間の黙祷を捧げた。主催者はこの日のために不思議な装備を
用意していた。「戦争反対」と書かれた赤い紙が2枚貼られたラッパ型拡声器だった。

主催者の伊関要さんは、この拡声器を使って話し始めた。

「本日我々が南京大虐殺犠牲者追悼集会を開いた目的は、日本が中国を侵略した歴史をしっかりと記憶し、歴史を鑑として、日本が再び
軍国主義に向かうことを防ぐためです」。

主催者の山橋宏和さんは南京大虐殺犠牲者国家追悼日に非常に注目していた。「習近平国家主席が本日行った演説は非常に重要だ。
日本人一人一人が内容を理解しなければならない。日本の右翼はいたるところで中国が追悼式典を開くのは、『日本包囲網』を構築する
ためだと主張しているが、これは全く事実ではない。中国が追悼式典を行うのは、歴史を記憶し、歴史の悲劇を繰り返すことを防ぐためで
あり、我々は右翼の間違った主張に反論しなければならない」。

ソース:人民網日本語版 2014年12月20日
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-12/20/content_34367877.htm
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-12/20/content_34367877_2.htm
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-12/20/content_34367877_3.htm







続きます



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